元火種8号 分離型 ○憑いている“虫”は瑠璃色のゴミムシ。取り込んだ金属やガスを、作り変えて吐き出すことが出来る。 ○むしばねの幹部だが、茶深の計画に協力している。 ○元は火種八号程度の実力だったが、茶深の能力の作用で火種二、三号程度の力になった。 ○一番に好かれると煩わしく感じるらしく、何番目かに好かれてたまに思い出してくれるのを望んでいる。 ○千晴を逃がすために、特環の殲滅班と戦闘し死亡。