火種6号 所属:北中央支部 ○特環北中央支部局員、監視班所属の火種六号の虫憑き。 ○特徴的な語尾で、人を舐めているかのような態度を取る。 ○任務にはあまり忠実ではなく、気楽にやっていて田舎の雰囲気が好きらしく、本人はこの町を気に入っている。 ○町の美術館のソファで眠るのが癖で、それを陽子に利用されていた。陽子が利用していた“虫”『ゲニウス』に“虫”を食べられて欠落者になった。